200~300kg規模の小型廃タイヤ熱分解処理装置がイタリアに納品された
ヨーロッパでは / 日付:2020年11月19日
小型廃タイヤ熱分解処理プラント
私たちが知っているように、通常の能力は…… 廃タイヤの熱分解処理施設 6トン/日、8トン/日、10トン/日、20トン/日などがあります。しかし、初期段階で小規模な装置から始めたい方や、投資家にデモンストレーションを行うための小型の試験機を必要とする方にとっては、これらの標準的な容量は明らかに大きすぎるのです。 ますます多くのお客様のニーズに応えるため、1トン、500キログラム、200~300キログラム、100キログラムといった、より小規模な容量の廃タイヤ熱分解プラントの開発を始めました。この改良により、短期間で多くのお客様から問い合わせをいただきました。 先月オーストラリアに200~300kg規模の廃タイヤ熱分解装置および蒸留システムを納品した後、今週はイタリアにも同じ規模の装置を納品しました。 以下に、この小型廃タイヤ熱分解プラントの写真をいくつかご覧ください。
小型の廃タイヤ熱分解処理プラントがイタリアに納入された
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